第1章 指名、そして対面

「本日すぐにご案内できるのはこの娘です」

ボーイが出してきた写真は1枚。
ギャル系だ。修正をしてあるにしても、限界を感じる写真だ。

そういえばこのボーイはどこかで見たことがる。
そうだ、お笑い芸人でいた。FUJI○ARAの○西だ。
今後HRNS(ハラニッシュ)と呼ぶことにしよう。

「すこしお時間お待ちいただけるようでしたら、こちらもご案内可能です」

さらに5枚の写真が出てくる。

ハラニッシュは攻める。

「この中でぜひともお勧めしたい娘がこの2名になります」

色白の巨乳ちゃんと、妹キレイ系が残った。

非常に難しい。
なぜなら2名とも事前チェックでストックしていた嬢だったのだ。

ここでふと自分のP53誘導体に問いかける。
今日のテーマはどうする…?

巨乳ちゃんのおっぱいをひたすら弄ぶ。
あーでもないこうでもない、と言いながらひたすらおっぱいを上へ下へ、
おっぱいとともに過ごすか。
悪くない。

一方で、妹系とイチャイチャするか。
人懐っこい、猫のような妹系。
ねーねー、と甘えられながら時間を過ごすか。

一瞬目を閉じ、P53誘導体に問いかける。

答えは決まった。

妹系だ。

「お時間はどうしますかー?」

ハラニッシュからの問いかけは続く。
妹系とのイチャイチャタイムを何分にするかだと?
長いほうがいいに決まっているではないか。

「90分で」

そう言った瞬間、ハラニッシュが「あっ」という顔をする。

「申し訳ございません、この娘そのあと予約が入っておりまして、70分まででお願いできますか?」

とんだ人気嬢だ。

まあいい。問題は時間でなく密度だ。
そう自分に言い聞かせ70分を選択する。

ご新規割引で16,000円だった。

ホテルはキレイなところを選択した。
やはり仕事とは言え、嬢も女の子。
汚いよりはキレイな方が心地よいものであろう。

少し時間を潰して、約束の時間通りホテルに向かう。
入り口で鍵を受け取り、指定した部屋に入り、店に電話を掛ける。

「女の子ご到着までお待ち下さい〜」

これで全ての手続は完了した。
あとは妹系嬢とのイチャイチャタイムを満喫するだけ。
これまで控えめであったP53誘導体が、
もはや皮膚の毛穴からわき出しそうなくらい沸騰していることが体感できた。

そわそわして落ち着かない。
テレビも音と画像が頭を通過するだけで、何も入ってこない。

何かして待っていよう。
飲み物は嬢の分と自分の分を先ほど用意した。

そうだ、シャワーの時に寒いといやだ。
風呂を貯めよう。

風呂に行き湯船にお湯を入れる。
少しだけ余裕が出てきた。

改めて部屋を見回してみる。
決して広くはないが、キレイな部屋だ。
ここならば最低限の条件はクリアしているだろう。

照明のスイッチがたくさんある。
どれがどこだろう。
1つずつ押しても把握しきれない。

「トントン」

唐突にノックが鳴る。

高ぶる気持ちとP53誘導体を落ち着かせ、
ドアを開ける。

そこにはなんとも可愛らしい小動物のような女の子が立っていた。

新大久保でp53誘導体を満たしに

序章 雨の新大久保

ここは本当に日本なのだろうか。
不思議な街だ。東南アジアの雑踏の中にいる錯覚を起こす。

雨が強く降る夜、新大久保の駅前に立っていた。

日本語が聞こえない。
そして、行き交う人々のエネルギーがすごい。
草食系と言われている日本の若者にこれだけのエネルギー量があるだろうか。
自分の中にあるP53誘導体のエネルギー量はどれくらいだろう。
そんなことを思いながら目的地を目指す。

今日の目的地はすでに決まっている。
「ウルトラグレイス24」都内有数の若い嬢の在籍数を誇るホテヘルだ。
シティヘブンで事前情報を確認すると、都内の何かのランキングで1位となっていた。
はっきりとは覚えていないが、ひとまず期待は持てる。

すでに30代半ばをすぎると、20代前半の女のことは干支が一回り変わってくる。
もはや自然発生的に接点を持つことは不可能な年代になってきた。
話題もわからない。
自分とはもはや別の、人として同じ空間には存在しているが、まったく異なった存在として認識してしまっている。
しかし自分のP53誘導体はそんな異なった存在を求めている。
ともすれば身近にいる、例えばオフィスなど、、、異なった存在に淡い恋心をいだく危険性さえあった。

ああ、20代前半の肌とはどのようなものであったろう。
P53誘導体に問いかけながら店へ向かう。

店舗はすごいところにあった。
ボロボロの今にも崩れそうなアパート。
外から店舗を認識できる看板は1つもない。
ボロボロのアパートの心なしか傾いているボロボロの階段を1段ずつ上がる。

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上がり切るとアパートの廊下にはボロ布と見分けのつかない赤いカーペットが敷かれていた。
1歩ずつ確かめながら歩いて行く。
歩くことに床がきしむ。

予め教えられていたドアの前に来た。
やはり看板はない。

不安と期待を抱きドアを開ける。

「いらっしゃいませー!」

アパートの雰囲気とはまったく似つかわしくない元気な声によって迎えられた。
昔で言うソース顔の元気なボーイが立っている。

「順番に受付をしますので、少々奥でお待ち下さい!」

カーテンを超えて奥に行くと、そこには驚くことに先客が4名もいた。
このようなボロボロのアパートの看板も無い1室にこれだけの人がいる。
衝撃だった。
皆それぞれ自分たちのP53誘導体を持て余しているのだろう。
行き場のないP53誘導体が、そのエネルギーの放出の場を若い肌に求め、
そしてこの空間で同居している。

不思議な一体感を覚えつつ、自分たちの順番を待つ。
頭ではその日の仕事中にWebで見ていた出勤嬢を思い出していた。
何人か気になる嬢がいた。

入店2日目、妹系、巨乳、素人感、すごくエロい。
スマホの画面越しに見ていた嬢たちにはどれも捨てがたいワードが並んでいた。
どうする、入店僅かな嬢を指名してその素人感を楽しむか、
あえて妹系とイチャイチャするか、巨乳を持て余すか、
そんなことを考えているうちに、ソース顔のボーイから声がかかった。

p53誘導体はガンを防ぐだと?ふざけるな

先日ニュースが飛び込んできた。

p53誘導体はガンを治すだと?

ヒバマタ海藻という海藻に含まれているフコイダン成分というものを使って全分子フコイダン・DBグルコース・フコキサンチンの3つで作られる医療製品だかなんとか。

すごいもんですね。

でもさ、これってもし本当だとしたらノーベル賞もんなんじゃないの?どうして騒いでいないの?

そして、さらにさらに、p53誘導体という名前がまさかの重要なものだったとは!!

p53誘導体 DBグルコースというのが研究されているらしい。

p53誘導体は、僕がお店に行くときに使っていたいわゆる隠語であった。
これ、僕のほうが先にp53誘導体って使ってない?

え、まさか製薬会社が僕のp53誘導体という言葉をパクった!?

あー商標登録しておけばよかったなぁ。

p53誘導体は、お店にぼくが行く過程で、僕の息子の状態を実況中継するための言葉でもあり、
またお店に行ってその状態を分析するために用いていた言葉だよ?

それをいかにもそれっぽく語っている会社があるなんて、それはそれで面白いけどね。笑

ちょっとそのp53誘導体という言葉を使っているサイトを見てみましょう。

そのサイトでは、どうやらp53誘導体ということばを使って、解説をしていました。

今まで、いずれも実用かはされておりませんが、ある程度抗がん作用を示す食品は世の中に出てきていましたし、それを確認したこともあります。
ただ、しっかりと実用レベルで、人が服用してもよいレベルでの抗ガン作用は実験結果や研究結果があまりなく、机上の空論レベルで細胞単体の実験などにとどまっておりました。
例えば、試験管の中だとうまくいくが、実際に服用してみるとその成分が吸収されない、また他の分子と結合してしまい、作用しないなどがありました。

それではだめだということで、ちゃんと意味のある臨床実験をし、結果を出してこそだと思いました。
長きにわたる研究の結果、p53誘導体の重要な構成成分の全分子フコイダンやフコキサンチンを活かすことに成功しました。

まぁこのようなことが書いてあるのですが、真偽は不明です。

そして私は引き続き、p53誘導体という言葉を使っていくのでよろしく。

引き続き、ハイレボのp53誘導体研究体験記

さて、ハイレボでは3回転コースにしたので、3人の女の子が入れ代わり立ち代わり僕が座っているブースにやってきてはp53誘導体をいたぶり、そして帰っていく。

冷静に考えると天国のようなシステムではないか!??と思うのは僕だけだろうか。

そして1人目が去っていき、3分くらいして2人目がきた。

・・・・あれ、脂肪を通常よりも蓄えているオナゴではないか?

1人目も比較的体にグルコース的なDBを備えていた。
いや、もっと直接的に表現しよう。医療ではメタボリックシンドロームと判断されそうな体型をしていたのだ。
情報によると、確かに脂肪を抑制した女性のみしかいないとは書いていない。
いかにもおいしそうなエキスがにじみ出てきそうな分子を持っている女子である。

でもこれだけ脂肪を蓄えていると、がんになる可能性も秘めており、おそらく定期的にガンを誘発する製品を購入しているのだろう。

まぁどうしたらガンになるのかはまだ研究段階らしいが、分子が何かを抑制できなくなったらガンになるという臨床試験は行っていて認証されているらしい。

と、そんなその子の体の心配をする筋合いは僕にはない。
ただ僕は、p53誘導体を満足させたいだけだ。

でも試験的にこの子でも僕のp53誘導体を作用させることができるか臨床実験してみようではないか。

「どうもー」

とさっきの女の子よりも若干テンションが低い感じで挨拶していた。

一通り自己紹介をお互いすると、その子は世間話をし始めた。

「わたし~、ここにくるとき~、電車で来たんだけど~、めっちゃあつくて~、」

そうだね、それはね、君がね、絞るとエキスが今にも出そうなね、立派な脂を持っていてね、そrはガン成分に今にもなりそうな細胞や分子のせいだよ

と心の中でつぶやいてい他のは内緒だ。

その世間話を早々に切り上げて、p53誘導体の話にうつる。

「どうしたら反応するの?」
「そうだなぁ、興奮する成分が配合された製品を服用したらかな」

「えーどんな製品?」

「それはね、そういう製品だよ」

「えーどういう製品?」

そんな不毛な会話を続けている僕たちであった。

ハイレボでp53誘導体MAX!!

ハイパーレボリューションの続編を。

何と動画があったのでここでいきなり紹介してみる。

何気ない会話から子持ちということが判明し、少しひるむ僕。

でもそんなことは関係ない!僕の興味はp53誘導体を喜ばしてもらうことなのだから。

。。。でも、それにしても僕が好みの体型よりもちょっとばかしオーバーしておりまして。

ぽっちゃり体型の女の子でした。
細胞分裂を盛んに繰り返して分子をたくさん作って、それが抑制できなくなってこの体になってしまったのかな。

それとも、ただ単純に食べることが好きで、ジャンクフードとか、癌になりそうなものばかり食べていたからなのか、はたまたそれとも、遺伝的なもので、研究ではいまだわかっていないけれど、デブ遺伝子のようなものがあり、それがこの子の体内にも情報として潜んでいて、痩せることを阻害しているのか。

とにかく、ちょっと体型が太めであった。

性格はさばさばしていて、積極的でよかったので許す。

さて、肝心のプレイの方ですが、これがまた僕の細胞を揺さぶるようなp53誘導体の攻め具合なのです。

咥えたかと思うと、すぐに分子をゆっさゆっさ揺らすようなピストン運動が始まりました。
こりゃ癌細胞も元気になりますわ。はい。

これは比喩ですが、これくらいインパクトのあるピストン運動ですね。

大体このようなお店はソファに横並びに座ってサービスをしてもらうので、女の子がかがむような形で男性のp53誘導体に刺激を与えます。

もちろん希望を言えば、できる範囲でいろんな体勢でやってくれると思います。

10分くらい誘導してもらったでしょうか?

「・・・ん、これはなかなかイカナイパターンだぞ?」

どうもp53誘導体が喜んでいないようです。

こんなカワイイ写真もHPに乗ってますよー!はい、これも関係ない。笑

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恐らく本能的にこの女の子に刺激を受けていないようで。

15分×3回転なので、そろそろこの子は終了してしまう。

ここで僕の性格上、発射しないと申し訳ないという気持ちがあり、必死にイこうとする。

その顔を見た女の子が、自分のp53誘導体攻撃で気持ちよくなっていると勘違いして、「どう?気持ちいい?」とどや顔で見てくる。

「う、うん」

逆だよ。君の攻撃がダメだから、こちらが気を使って一生懸命頑張ろうとしているのではないか!

p53誘導体をハイパーエボリューションで

こんにちは。

風俗リアル体験記を書いているトミゾウです。

p53誘導体を追い求めて、店を探す旅をしています。

今回行ってみたお店は、五反田にあるハイパーエボリューションです。
五反田駅から徒歩3分ほどのピンサロの店です。

ここは女の子の在籍人数も多く、かわいい子も比較的多くいるとのことで、行ってみました。

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店の前にボーイさんが2人も立っていて、店に入ろうとすると、無言でエレベータまで案内をしてくれ、そのままお店がある階まで。

その間、エレベータの中は無言でちょっと気まずす。。。笑

まぁそれはよい。p53誘導体がこれから味わえるのだから。
それを思えばそんな気まずい環境なんか何んのその。

店につくと、店の前に何枚ものパネルが!!

そこに女の子の顔や料金などが表示されていた。

ボーイさんがここにも立っており、

今日はどうされますか?と質問をされた。

引き続き、ハイレボのレポート

はてさて、「今日はどうされますか?」と聞かれても、初めてこの店に来た僕からしたら何もわからず。。。

かろうじてHPで調べた情報を頼りに、料金とコースを決定。

45分で3回転するコースにした。

・・・・いやいや、p53誘導体を満足させるには3回転くらいしないとね。

その後の作用とかどう抑制しようとかは今は考えなくて良い。
まずは楽しむのみである。

そうこうするうちに店内へと案内された。

店内は薄暗く、音楽が大きめに流れている、いわばキャバクラのような感じになっている。

違うところといえば、それぞれの席が同じ方向を向いており、他の席からは見えにくくなっていることだ。

たしか個室にしちゃうと風営法的にNGとかそんな情報をどこかで研究していた時に知った気がする。

とにかくボーイさんに誘導され席に着く。

席に着くと目の前にポスターが。

「日本の細胞を活性化させるべく、私たちはフコイダンを推奨し、学術的に分子を研究します」

なんだこれ。

意味わからん笑

まぁいい。

僕がしたいこととしてはp53誘導体を満足させることなのだから。

2,3分待っただろうか。

1人目の女の子がいらっしゃった。

「こんにちは~!」

と元気がいい子だ。

でも残念な点が。。。。

太っている。。。。

私の性欲を阻害してしまう。性欲が抑制されてしまう。ゆえにp53誘導体が作用するかの確率が下がってしまう。

でもそれは0.0000001の確率だから、頑張れば抑制解除できるので、問題ないだろう。

そしてお決まりのキスを求める。

その子を躊躇なく顔を近づけてくる。
キス好きの僕も、躊躇なく作業的にキスをされるのはちょっと残念だ。

いつもは可愛い女の子だとキスだけでp53誘導体が反応するのだが、今回は反応せずだった。

これも僕の研究学術日記に記しておこう。

そしてキスをし終わったら僕のp53誘導体に女の子が手を伸ばす。
フコイダンのポスターを僕は見ながら、触られる感覚を楽しむ。

日本ってなんていい国なんだろう。
こんな女の子が手軽にサービスをしてくれ、リーズナブルにp53誘導体を満足させてくれるなんて。

マイ情報によると、海外ではこんな気軽なサービスはなかなかないそう。

そんなことを考えていないでプレイに集中しろとツッコミがきそうなので、女の子との会話をしばし楽しむ。

「結構このお店長いの?」と僕。

「んー3か月くらいかな?」

「そうなんだ」

「でも毎日は入っていないよ、週3とかかな」

「その他の日は何してるの??」

「私子供いるからさ」

「へー。そうなんだ」

そうなのである。こういうお店で働く女の子は、子供がいたりするのである。
それもまた僕的にはp53誘導体がうずくポイントではあるのだが。

 

こんなかわいいテイストで募集してますよ~。

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それはおいておいて、
お店によっては託児所も完備しているところもあったりとか。

ギンギラ東京でまた僕のp53誘導体が躍動する

ギャルはやはり男の永遠のあこがれですね。
このお店はもうギラギラギャルの専門のお店で、ボディコン、すらっとした長い脚、もうp53誘導体がそそられる以外の何物でもないわ!(興奮しすぎておかま口調になっちゃったじゃないよぉ~!!)
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しかも、女の子の質が高いのなんのって。
これはちょっと昭和の臭いがしつつも、でも今の時代の最先端をいくお店です。

もう思わずぎんぎら銀にさりげなく~、と歌いたくなりますな。

女性の顔ぶれがもう抜群なんですよ。
もうギャルとヤリタイ人はこのお店知らなかったら、アウト~なくらい最高です。

だんだん感情が抑制できなくなってきたので、本題に入りますか。はい。

今回お会いしてしてくれた、僕のp53誘導体を試験してくれたのは、入店3か月ほどのオフィシャル19歳のぴちぴちギャル!

お店に行く前にフコイダンエキス飲んでおいたよかった~。これで興奮もさらに増すわ~。

あまり出勤情報を更新していないそうで、出会えたオレはラッキー!?かも。

日本もまだまだ捨てたもんじゃないですよ、研究を長年してきてよかった。

さらにさらに、ハーフだというからこれはもう細胞レベルで喜んでしまうよね。

分子が踊り出すよこりゃ。

阻害するものは何もない。あとはハーフギャルに突っ込むだけであります。

この可愛さはDNAレベルで先祖代々継いだ血ですな。

値段は1時間で2万円ちょっとです。
いやーコスパはいいですよ。0.000000何パーセントの確率かもしれない。

ホテルは歌舞伎町周辺のホテルを取る。

10分くらいしてドアをノックする音が聞こえる。

「コンコン」

何ともかわいらしい音だ。うんうん。

こんにちは~。とちょっと上から目線。

お、、、これは、、、Sっ気たっぷりのお姉さんではないか!!!

僕はSでもMでもどちらでも行けるが、ギャルに攻められるのはまんざら嫌ではないことをこの瞬間気づいた。

ピアスをいろんなところにしているあたりが、ギャルっぽさ満点ですな。

入るや否や、服を脱ぎは決める。

をををーーーーーーーー!!

キレイな背中、そして足。

なんだこのプロポーションは・・・・・!!

そして胸はDカップ。

キレイな自然形である。

もうこの時点でp53誘導体は夢の世界へ誘導されつつある。
ズボンの下で抑制されている暇はない。

「ぼ、僕も抜いていいですか?」

「え?私が脱がせるからまだダメ~」

「うおーーー!何という上からだけど優しいこの感じ!!」

またお尻がプリっぷりなんですよ。ハーフって本当にすごいと思います。

僕のp53誘導体は外国人にはかないませんが、まぁ、敵のレベルxAくらいなら倒せると思います。

p53誘導体が堪能できるお店とは

こんにちは。

今回訪れたお店はキスマイ。
日本でも有名なおキスのお店です。

私が研究し続けた結果、私はチュウが大好きなことに気づきました。

敬意を表して、以下p53誘導体ということといたします。

このp53誘導体のお店は、店舗はなく、電話で予約するパターンです。

池袋あたりにあるのですが、結構人気です。
私の細胞がうずいているのがわかります。

予約を済ませ、ホテルへ入ります。
すると10分くらいたつと女の子が
「コンコン」
と扉をたたくので、お出迎えです。

学生の時の試験のような緊張感が漂います。

でもそれも0.0000001秒くらい。
すぐに仲良くなれる研究を長年してきたので、マイスキルですよ。

まぁこのスキルはmgから教えてもらったのですがね。

え、mgって何かって?

それは、権田真(ごんだまこと)ですよ。

略してmg。

はい、どうでもいい人登場させてしました。
とにかくフコイダンが大事と彼は言います。

細胞を阻害するものをことごとく退治し、p53誘導体の情報を与えてくれます。

本題に戻ると、
すぐに女の子と打ち解け、
お決まりのうがいから。

はい、ここはキス、おっと私の言葉で言えば、p53誘導体のお店でゴザイマス。

p53誘導体以外は基本オプションでゴザイマス。

はい、それでも私は満足なのでゴザイマス。

日ごろ抑制しているものがどんどん表に出始めます。
細胞が誘導するように、試験前のように、高校の情報の時間にこっそりと学術研究資料を見るふりをしてあっち系の動画を見ていた時のように。

女の子が唇を近づけてる。

ううっ、もうp53誘導体が我慢できない!!!

次回へ続く。

3回転する誘導体

この店は色々とコースがあり、それを決めると店内に誘導される。

誘導された先には半個室のような、しきりというか、板というか、そのようなもので席が区切られており、そこにはテーブルとソファがある。

試験的にかわからないですが、テーブルの上に花が乗っていた。
花もいつかはかれますよね。細胞が何らかによって抑制されてしまうのでしょう。

さて、ソファに座って待っていると、一人目の女の子が。

早速私のp53誘導体が騒ぎ始める。

「こんにちは!」

「・・・あ、こんにちは。」

そんなに元気よく挨拶されるとは思わなかったので、ちょっと予想外。

でもこれも私の心に作用していることがわかる。なぜならp53誘導体が抑制されているのがうづいているからだ。

ちょっと会話を楽しんだ後、早速僕のp53誘導体を刺激してき始めた。

私は来る前にフコイダンのサプリメントを摂取してきたので、余計誘導体が元気になっていた。

細胞がどんどん元気になるという研究結果も出ている。

さて、私のp53誘導体がどんどん元気になり始める。

フコイダンは実はすごい物質である。

細菌やウイルスから細胞を守ります。多くの研究がされているのですが、免疫力を高めてくれ、試験的にではありますが、血液を固めてしまう凝固作用を抑制してくれたり、中性脂肪の抑制、そして健康に非常にいい機能を持っていると学術的にも認められているのである。

さて、ここからプレイ開始。

まず軽く世間話をする。

「外寒かった~?」

「いや、そうでもないよ」

「あ、そうなの?あたしが来るときちょっとさむかったからさ 」

「へー」

何とどうでもいい会話。

この調子でやり取りを進めていくと、こんな感じで終わってしまうこともしばしば。

ずっこい女の子はなるべくプレイ時間を短くし、体力の温存を考える。
これは研究を重ねた結果だ。

なるべく体力が残るよう、運動を抑制し、細胞が疲れないようにするのだ。

どうせサービスが良くても悪くても彼女たちの給料は変わらない。

もちろん指名とかよっぽど人気とかは別だが。

私の目的はp53誘導体を堪能することなので、世間話はそこそこに早くプレイに入りたい。

「・・・・それでキスしていい?」

唐突に切り出し、プレイを開始する。
これもどこかで読んだ情報だ。

mgとかそんな情報誌だった気がする。

とにかくp53誘導体を味わわないことには帰れない。

キスをしばらくしたところで、女の子がズボンを下ろし始める。

そしてついに私の待ちに待ったp53誘導体の時間だ。

だいたんに音を立てp53誘導体へと誘導する。これは最高だ。。。

立川でp53誘導体ではないが、楽しむ

行ってまいりましたよはるばる立川まで。

立川のウルトラDEEPなキス倶楽部

名前からしてそうとうウルトラなキスをしてくれるのかなという少年のようなワクワクとドキドキを持ち合わせながら、電話で予約。

今回はp53誘導体というよりかは、お口のp53誘導体メインですね。

さて、予約をするとホテルも取ってくれるとのこと。
立川はよくわからないので、ボーイさんの言われるままに予約を取ってもらいました。

そして時間の10分前くらいに駅に到着。

相変わらず心配性で遅れたらプレイ時間がその分少なくなるのではないかという不安から早めについてしまうのはいつものことです。

言われたホテルに行ってみると、かなり古い。。。

受け付けはシャッターが閉まっていて誰もおらず。

心配になってボーイさんに電話してみると、間違いないらしい。

なんか廃墟のようでちょっと怖くてガン細胞ができそうな気はしながらも、自動販売機らしきところでチケットを購入。

その後試験発表のような掲示板に、「ご自由にどうぞ」と書いてあったので、フコイダンエキスのドリンクを飲んでp53誘導体の効果を高めます。

そして部屋に着くと、意外と広い。
女の子がくるまでちょっと時間があったので、仕事の続きでDBを認証する作業をしてました。

15分くらいたったころでしょうか?

ピンポーン。

とチャイムが鳴りました。

ドアを開けると、女の子が。

まぁそうですよね。
変な臨床研究をしてそうな禿げ散らかした医療系のおっさんが白衣姿で立っててもしょうがないですもんね。